2007年12月09日

性的被害受傷後のPTSD等自覚症状者の会

[7] このは なさくや 2004/09/11 19:27:25 [削除]
\(゚0゚;)/そっこぉ〜ふぅっ! 額の真ん中に線画用が出現し、血管が浮き出た感で、「ファンデもっとぬればぁ?」状態。


[8] このは なさくや 2004/09/13 15:56:12 [削除]
身体のところどころが痛い(∵|||)?背中が痛む、指が、脚の側面が、こうして自覚されると、これは、私であって私ではない気がしています。


[9] このは なさくや 2004/09/15 20:07:46 [削除]
運転中に咳が微妙に止まらなくなって戻しそーな勢い。眼も霞むし、胸が苦しくって、喉が潰されてく。恐らく、目で確認されない木っ端微塵のカケラを吸い込んでしまったのか…。


[11] このは なさくや 2004/09/15 20:22:26 [削除]
\(゚0゚;)/ 喘息では考えれない左様には。突然にして、咳込んでその場に蹲るしかなく、全身のうぶ毛が逆立っている気がする。


[13] 懺悔 2004/09/24 15:10:02 [削除]
\(゚0゚;)/ 泳動実験は、民事訴訟に反映されないの?信じらんない。このままじゃ、被害者の私が虚偽の主張をしてると、放り出されてしまって。


[14] 顰蹙をかったヨ。 2004/09/27 20:49:32 [削除]
あのおっさんには。
あれで、今回、何を学んだと言えるのだろうか? 少しは、学習して下さいヨって。
だから、裁かれた後の共育を恒久対策の一環とワンセットにしないと、意味がない。


[15] 唐の世に、 2004/09/30 14:38:51 [削除]
頴川の陳〇が、弁護士に応ずるため長安へ行く途、道端に立って泣いている婦人を見て慰めてやると。言うに、「もと南方のモノで、劉氏の妻になり、その任地に連れて来られたが、近頃劉氏が他の♀を愛して、わたしを虐待するので、堪えかねて家を出たが、故郷へ帰る道は遥か遠く、他にゆくあてもなく心細くなって泣いていた」と言う。陳〇はすっかり気の毒がり、且つすこぶる美形のこともあり、助けて道連れとなり、長安に着くと一緒に宿をとり、かりそめの夫婦になって暮らした。陳〇は、受験の勉強に忙しいが、その♀は遊び好きで、初めは、いたって貞淑


[16] \(゚0゚;)/ 2004/10/01 17:29:49 [削除]
背中に浮かんでいる大きな痣は、確かに事件後にあらわれた。痛くも痒くもないが、背中だけは、見られたくないので、いつも浴場では、背中を隠している有様である(ToT)


[17] もやし 2004/10/03 13:31:21 [削除]
どーも顔が痒くてたまりません。
特に額や鼻や、痒すぎて、近寄られるだけで、痒さに磨きがかかります。


[18] もやし 2004/10/06 17:04:41 [削除]
鬱陶しい感じがじわじわぁーっと、沸いて来て、これは何かのワナに嵌められているんじゃないかと、ふと感じてしまいます。


[19] このは なさくや 2004/10/07 15:02:16 [削除]
被害者の権利
★被害者は、刑事をはじめとするすべての職員から丁重に敬意をこめて扱われ、その症状などに応じて専門的なフィードバックとケアとを受ける権利を有します。
★プライバシーを保護される権利
★被害者は、自身の健康や病気・医学知識や医療制度・福祉や社会保障制度の生涯的な学習をする権利を有します。



[20] このは なさくや 2004/10/21 16:57:45 [削除]
何から手をつけたらいいのかわからずに、自らが暴走してしまう。



[21] このは なさくや 2004/11/04 13:39:30 [削除]
ガソリンの香りには懐かしさは一切ないが、白灯油の燃焼時の匂いが妙に懐かしく感じられてしまうようになった。


[22] このは なさくや 2004/11/14 14:57:24 [削除]
アニマドーレス
自分しか感じられないと思っていた披瀝についてを不特定なみんなと共有出来て終うようになった=_=


[23] アニマドーレス 2004/11/19 11:15:06 [削除]
丁度今日のような秋雨が寒々しく降り続く日でした。あの時、まだトイレが使えなかったので工事現場のプレハブまで、用を足しに行かなければならなく、さびしいような場所で、そうとう我慢してからあのプレハブに駆け込んで行かなければなりませんでした。私には、なぜあんな恥ずかしいめに遭わなければならなかったのかの理由がわかりません。私は、トイレに行っただけでした。なのに、あんな羞恥に曝され、こういう証言をするだけで、恐怖心に巻き込まれるのです。

[24] レミー 2004/11/24 15:13:26 [削除]
●●警察署に訴えたのに、証拠がないからと言われ、未だに被疑者がどこかその辺をうろついていて野放しになり、繰り返し誰か他のひとも。と思うだけで恐怖。そして、それを無関心で通し続ける自治事態にも恐怖と威圧感を煽られている。


[25] ナンパ 2004/11/26 19:03:32 [削除]
ナンパのことなんか全くのところ予想だにもしてない時に、急に声をかけられただけで、悍ましい幼児期のこわい体験とオーバーラップすると、もう果てしなく犯罪この上なし。


[26] このは なさくや 2004/11/27 21:06:06 [削除]
\(゚0゚;)/過去以上現在未満に嘗、愛し合った実績がない。強要のその瞬間からどんな恥辱を受けさせられたかを具体的に体験していない他人らに、課題の更なる拡散と因果関係の否定を強いられ続けている。もうやめて!


[27] アニマドーレス 2004/12/01 20:08:01 [削除]
不登校にナリマシタ。一歩も外には出たくありませんでした。耳鳴りがしていて、大きな巻き貝をヘッドフォンしてる感じでした。


[28] このは なさくや 2004/12/03 21:12:39 [削除]
スクリーンの恐怖が、まったく自分の意思とは無関係に、目の裏の画面上で、強制的に繰り返しくりかえし上演されて。頭痛は毎日の生活圏に不定期でやって来る。動悸さんまで一緒に連れて。ヒドいのは、その場に固まってしまい、蹲れず、横にもなれず、『痛ったたた』っと小声で呟くのが精一杯となる時。


[29] \(゚0゚;)/ 2004/12/07 20:59:48 [削除]
何が安全なのか、安心が確保された状態なのかは、子ども時代にとって想像上にすぎないし、恐いもの知らずの好奇心だらけだったんだし、この時、警戒するのを覚えてしまった。警戒心が最高潮になったら何処かへ脱出したくなって。そのドコカは、次元の課題しかなく、今ココでこうしていなければならないときは、狂おしいほどに。何か悲惨な灰や、のような事態が放っておけなくなってしまう。


[30] このは なさくや 2004/12/10 15:06:10 [削除]
じっと堪えている我慢は、その痛さ・やりきれなさを堪えているのであって、「どーだ」って、高慢知己になって、相手を見下した感じ。そうはしたくないから、私は我慢がしたくないです。


[31] 鯨波の声 2004/12/11 11:25:53 [削除]
加害行為者の群衆らは、回復し始めた記憶を故意に捩じ曲げようと頑張りぬき、犠牲者に更なる自責の念を植え付けようと躍起になる。被害に見舞われたというより、その単純な欲望の捌け口の犠牲になったとしか表現出来ない。従順なオモチャにさせられToTた挙句、犠牲者としての自覚を拒むと言った抑圧された感覚で、無関心を貫くことが、唯一の文化的な価値観とされ続けているような。よって、恐るべきことに、場所や時を隔てても繰り返され続けてしまっている感がある。


[32] アニマドーレス 2004/12/13 20:57:13 [削除]
私が望まないのに他人が勝手に触ってきた。こういった事実は、私の自分らしさを形成していく大事なときをことごとく粉々に砕いていった。こんなにも無力な姿に変貌させられてしまったが、この現実を変えたいという微動だな努力は、し続けていたい。


[33] もやし 2004/12/15 10:16:07 [削除]
密室で、しかも当事者の間にしか知り得ない未遂とされた性暴力は、列記とした犯罪(刑法第178、179、209、223、228条)にも拘らず、自責の咎を自白せよとの号令をかけられているかのようだ。性暴力という拷問がソコココにはびこっている。


[34] レミー 2004/12/17 16:21:53 [削除]
既に某国の医師の中には、性暴力に因る心的外傷後ストレス障害に理解を示し、真摯に診て下さっている方もいる。しかし、事件性がない、鑑定基準が曖昧な状況では、ただ犠牲者の言うことを信頼して話に耳を傾けて聞いてもらえるだけでも在りがたく、事態の回復にも繋る。そして、全世界のどこに暮らしていても、『身近かなところで、性暴力受傷後の心的外傷後ストレス障害が診断できる』専門的な科なりなんなりが設置されるのを望んでいる。


[35] \(゚0゚;)/ 2004/12/22 10:53:36 [削除]
どんなに軽微と思われるような性暴力でも、それらしい作為の受傷後、出来るだけ早期に、内科や歯科、脳外科、勿論ではあるが、精神科の医療チームを早急に設置することで、因果関係等の詳細も明確になるのは言うまでもないが、現段階では、口を閉ざされたまま、どこへ訴えるでもないまま犠牲者の多くは、不定愁訴や、睡眠障害といった症状が主であり、病院の検査では異常が見当たらないことが多く、誤解され易く大問題だ。


[36] このは なさくや 2004/12/22 19:10:35 [削除]
あれら性暴力を受け続けていたのは、実際、自分だったんだと認知できる段階に行き着くまで、自己の内なる犠牲者を否定し続けていた時期がそうとう永く続いていた。奇しくも、その内なる犠牲者の微かな声に蓋をさせ、消去させたりすることで、恐らく、不穏で、繁多な生活空間を排除したとされた。


[37] くとりしあ 2005/01/01 15:09:08 [削除]
今日もまた、酷い咳き込みが激しく止まず、とても苦しかった。ガソリン車に乗らずに暮らせる場である、所謂有害な素因子に汚染されていない所に今後移住できたとしても、この汚染され続けた気管支等、心の恒久的な破壊が回復するかどうかも定かでない。むしろ、昔の子供時代の個性が、崩されないようにと、今この瞬間よりは、ましなのかもわからない。ただ逃避をひたすら願うだけ。


[38] くとりしあ 2005/01/01 22:38:50 [削除]
「どうしてもっと早く言ってくれなかったのか」とか言われてしまうのだが、私は、その事実上の事件の告発は、ずっとし続けていたつもりだ。ただその訊いたひとの応対のしかたに問題があったと感じられてならない。「個人的な課題」と解釈されたのだろうか。そこが違うんだと主張しているだけだ。『何がどう違うんだ』と、詳細に例やら解説を付記しなければならなくなってしまっている。だが、ここがだし。ちっとも個人的な課題ではないからだ。

[39] アニマドーレス 2005/01/07 15:57:10 [削除]
ワザといじめられた。しかも、待ち伏せされていて。けど、そんな状態が、【虐待】だったなんて。共通に隅々にまで行き渡る解釈が、ユニバーサルであるなら待ち伏せをしないさせない世を築くのだろうか。


[40] くとりしあ 2005/01/07 18:48:08 [削除]
あまりにもの怒りを押さえ過ぎてしまうからだが、腰の非情な痛みとなって、現象化してきた。その怒りとは、正しく、様々な代表者たる人物らが犯罪者への免責の強調や、明らかに庇うような態度を表明している現実にだ。私らのように、ほんの小さな隙間のあいさをなんとか生き長らえてきた犠牲者自身の余地はない。更に腰の痛みが増し続く。


[41] \(゚0゚;)/ 2005/01/08 15:48:51 [削除]
どんなヒトともうまくやっていく。友なき友の友に。とか、そういうのをたたき込まれてきた。というか、そういった状況の現場に遭遇したからか。しかし、「本当の所は口が裂けても言うな」に始まり、いざ話だすと「しぃ〜っ!」とされている現実が、如何に多いか。少なくとも、そういった状況の方が普遍的になってしまっている。


[42] 鯨波の声 2005/01/11 15:57:50 [削除]
とても大きく傷ついたとき、何をするでしょう。考えないように考えないように歯を食いしばったり、傷口が更に広がって行かないように、せめてもの救いだと思って、傷を負ったときと同じ動作はしないでおこうと注意したりします。それでも痛みが続くときは、痛みを逃したり、散らしたりといった努力もします。散々、あれやこれやと試した所で、キカナイのかなと、うすうす勘付いてきたりもします。自分だけの努力とか選択肢だけでは、どうしようもない、その条件のただ最中で生きて行かなければならないんだなぁ。


[43] レミー 2005/01/14 11:58:21 [削除]
犯罪者の苦痛を知りたい。これら、同等な人間として、どんな嫌な感覚でいたのか。それを訊いてみて、それを解決するまでは、社会は安全を捜せない。


[44] ときのこえ 2005/01/15 13:07:38 [削除]
防犯ベルが配られているからといっても、あの音があまりにも猟奇的で、怖いので、引き出しの中にしまってある。という笑えない事情も多く使用者自身の要望を聴きながら改良がのぞまれます。


[45] アニマドーレス 2005/01/16 20:32:27 [削除]
人権侵害がたまたまにでも発生する土壌の一部である密室家庭・教育現場・職場では、対等な関係が築かれにくく、信頼されもしなければ、共働の要素さえも思考停止の一途を辿るのみだ。人権ケースワーカーがこの不公正な分野に充分な機能を果たす必要に迫られている。


[46] このは なさくや 2005/01/17 10:36:59 [削除]
苦しかった思いを打ち明けるのは大切なことと思うけど、それを公にすることでニヤつかれてしまう。そうしたニヤニヤしてるのが指導的な立場にあるひとであれば、尚更、二次的外傷を受傷する。そのニヤニヤする姿勢事態が甚だしい暴行だ。とともに、なぜニヤニヤできるのかを問い質したい。


[47] レミー 2005/01/18 11:37:13 [削除]
『ジンケンジンケン』って、『ヤダヤダ』とあからさまにうるさがってる人間のその苦痛を聞き出して、それらを徹底的に明らかにしないと虐待の根がはっきりしない。


[48] アニマドーレス 2005/01/19 14:11:22 [削除]
他人や自分を傷つけることは悪い行いだ。親や周りが悪い悪いと囃立てるから悪いのじゃなく、あいての心の奥深くに重大なダメージを与え苦しめ続けるから悪いと。


[49] このは なさくや 2005/01/31 17:29:17 [削除]
自分が重傷で重体なんだなぁと自覚してしまう瞬間。外見からのパッと見でも、重度重複の方と意気投合しているとき。赤ちゃんとか、その場に放って置かれるのは困難な場合の状況に遭遇しているとき。


[50] \(゚0゚;)/ 2005/01/31 17:31:12 [削除]
おなかが痛い。凄く痛む。やっぱり吃ってまで喋らなきゃよかった。胃に圧力が直接かけられてる。特に同性の人からの「何のことなんだか全然わからない?」と、「みんな営利で忙しい」の合唱が繰り返されると、もう発狂してしまうのではないか。との疑いが自分に投げかけられてしまうみたいだ。これらの恐怖と並んで、凍て付いた感覚とガチガチして、ガクガクしてしまうので、御灸をすゑて、身体全体のバランスをとる。さすがに、救われた気がした。


[51] 餓死と欲しがりません勝までは 2005/02/02 13:41:50 [削除]
の関連を検証してみたい。食べるという意思を持たなくさせてしまったんだとしか連想できない。何に一体勝つのだろうかって?「今、食べていくものがないんです」と宣言したら、順序よく手続きを踏まなきゃならなくなったし、「飴でも一つどーぞ」とかいう誰でもいい誰かの存在がなかったんだ。極端だけど、何かの野菜のタネでも蒔けてたら。これでも、自由裁量なんだろうか?


[52] 身も心も苦しまずに済むケア 2005/02/02 19:15:08 [削除]
私たちが日々の暮らし向きを快適に送り、いかにして重篤な苦痛を取払うか、どうしたらいいかということに、医療でも裁判でも、あらゆる人間関係において『人格を尊重』する。これを第一前提として真実を吐露することであり、本当のことに蓋をさせ、故意に捩じ伏せさせた上での人間関係は、社会を欺き続けるばかりで長続きもしない。真実を伝えたり、伝えられた後の対応がいかに重大な意味をもつか。最終的に、『人格の尊重』は、真実に裏打ちされた適格なアナウンスにより、不安とか孤独感から快報され、身も心も安定した生活をもたらす。


[53] 大火災から焼け出され助かった 2005/02/03 15:49:59 [削除]
大火災から焼け出され幸運にも助かったひと
あれから50年は経つというのにも拘らず、当時の家や工場が火の海と嫁された恐怖の傷は、未だに癒されることを知れず、パチンコに老体に鞭打ちといった不摂生に明け暮れたりして、また借金を重ねてしまう心情に追いやられている。火災の恐怖を誰かにも継続して伝えて行きたい。こんな崖っぷちに立たされてまで身体も心さえも苦しめられた、いま。こんなにもズタズタにさせられたら、現状回復なんか有得ない。だけど、中国の友人に「元には戻らないかもしれないけど、中国の様々な仁術だったら癒すことはできる」この言葉でどんなにか救われたか。しかもそれは、その場凌ぎじゃないし、ずっと続けていられる。

54] シケたかっぱえびせん 2005/02/04 20:51:14 [削除]
か、何にもなしか。そのどっちかしかないようなおやつの選択肢みたいだ。学校から帰ったばかりだったら、無いよりは、ましか。家や周りの仲間と特にこれといった問題もなくうまくやっているときに、その状況は報われているか?褒美はある?殆どは、無視されてませんか?この好ましい状態を当たり前に思って、何も言わないでいるのは、望ましい行動なんかやめろと教えられているのと一緒なんだ。


[55] 食事の後片付けは進んでできる 2005/02/05 16:27:03 [削除]
んだけど、作るのはどーもダメ。作らなきゃ準備しなきゃって強制感を加えられた途端に、もう食べることも出来なくなって。どこかで出されたおもてなしの食事は戴けるんだけど、自分で三度々を考えながらは、やっぱ大苦手。依存心が丸出し。けど、洗い場担当ならまかして下さい。どーも片付けのことは気になってるし、特にほったらかしにされてる場所は、異常なほど目にツキマス。洗い場で割れたグラスがモロ手に(ToT)とか。生傷も絶えませんが、そこは、努力の証しと思って。


[56] こちら性的虐待後の心的外傷後 2005/02/05 21:14:50 [削除]
ストレス自覚者の会です。その後の心身他あらゆる事態改善に向けての変化、身近かな傾聴&無関心、無理解者、偏見への広報の具現化他の社会還元を目指しています。


[59] 通りすがりの見ず知らずの 2005/02/08 13:20:14 [削除]
泥酔酩酊男にベロベロと顔や頭を。髪や頬にその謀の唾が悪臭をその辺に洟ち、ばら蒔かれた。悪臭に塗れた髪、顔の四つの孔からはボロボロと零れて止まらず、こんなどこの誰だかわからないのに轢き逃げされたみたいに、自身には未だに拷問がまかり通る『あたりまえの社会のしくみ』だったら。そんなのいらない。不起訴された犯罪予備軍に倫理教育を叫びたい。


[60] ●●●●社に勤めたため 2005/02/08 21:25:50 [削除]
に隣人同士を告発させるなどといった憑かれたような戦略を執らせるに至った。●●●●社は、自治の外部からやってきたもの。内部から既に沸き起こっていた破壊的な要求と一致する主張を掲げ、教育及び意識化プロセスを支援という名の下で歪ませ、揚げ句の果てに自治の絆であったはずの活力を益々削ぐ結果に荷担していった。災害時には全く機能しなくなるような事業に莫大な支出がヤムナシとされ、誰もが疑わず、従順で。『あれはハダカだぁ!』と親切に任せ発言したら捕らえられてしまうようなものだ。


[61] 拷問と言う自責の念 2005/02/09 10:40:10 [削除]
とともに、公共に通報したり、告発すること事態が更なる報復の襲撃を連れ立って来るのではないかと言う残虐な恐怖の禍根が未だに根強い。真実は直隠しにされることで、二度と再びやっては来ないと錯覚してしまう。だが、今後、その辺にけ躓いて怪我を負わないと言う確かな補償なんかどこにもない。


[62] まだ一歳をすぎたばかりだった 2005/02/09 19:41:33 [削除]
その子は、自分が飲んでた哺乳瓶で、近くの赤ちゃん達を次々に叩く。薙倒すことさえあった。それがどういうわけだかこう、自然にそうしていた。凄く意地悪そうな目付きをしていた。毎日そうしたまなざしに苦しんでいたんだ。そうやって叩くってレッテルを貼られた赤ちゃんの環境をどう、ひとつずつ解決し、全く課題視しない自治に諫言とした警告を発信できるのだろうか。皆が無関心を貫くことでその終局には一体何が。考えすぎなのか?


[63] 職場での一時的な狂気の噴出 2005/02/11 09:37:56 [削除]
だとは、断定できないし、あれらの性的虐待は、それを個人的な責任に帰せるだけの精神的な重篤な疾患の宿主だとも指摘出来ない。むしろ一般には、虐待された人間の病的な憑忌履歴の暴露から始まって、性的な虐待の犠牲を被った側に重篤な妄想癖などの原因不明の病気とされる尋問が公にされ、こうした拷問が続く為に事態を一層絡まった糸にさせている。


[64] 人間免許制度導入か。 2005/02/11 12:11:00 [削除]
人間には、法律を守り、常に細心の注意を払って他人に危害を加えないような方法で仕事をし、授業させなければならない社会的責任がある。虐待に関与した場合、人間が当然負わなければならないそれに相当する社会的な制裁や非難を受け、その責任をとるのは自然なこと。人間の皆さんの自覚と自制が必要。大切なことは、訴えられないための人間関係ではなく、自分自身や会社、家族を含む人間の生命や環境を保全していく共存てなくてはならなく、法律はその為にこそある。


[65] 子供の頃からゴミ集めが日課 2005/02/13 09:00:30 [削除]
でした。いろんなヘンナごみがたくさん集まった。中でも使用済みのヤツとか、なぜか悪臭を発した●●本、ぴんく色した電池が入るヤツ。今、母になって、昔と同じようにゴミ集めしてると、「これなぁ〜に?」子どもが、不思議そうに尋ねてくる。製造元責任者は、この児らの前に来て、説明責任を果たしてください。さもなくば、児らの未来に重大な心理的影響の負担を補償して下さい!


[66] 人道的な医療・社会的 2005/02/13 10:34:25 [削除]
心理面といった配慮であるはずの加療が、自分に責任を一層転嫁させるものとなっていれ。このように他者の生命を軽視し、他人を資金繰りや帳尻合せの為に仕方なしに従わせたり、自らの非である揉め事を解決させる手段として、弱者(金銭的要求の用意を望まないひとびと)への暴力である拷問に訴えるのを当然とみなす。


[67] 国が生存権を具体化する施策を 2005/02/13 19:26:49 [削除]
直ちにおこなわない場合に『立法不作為の違憲確認訴訟』もしくは、『無名抗告訴訟』が提起できるとありました。ケアを提供される利用側からの生活者周辺の環境や、その質を出来るだけ満足感に近付ける。というお膳立ては、頭では解っているのだが、現状では、どこへ話に出かけても、「難しいことですね」と解決の糸口がないままだ。日常生活での難解な課題とか、誰もができれば(生涯)関わりたくない課題を考える闇地帯の必要に迫られている。


[68] しかし、三連休開けの月曜日 2005/02/14 15:56:11 [削除]
で、病院が大繁盛し、具合の悪いヒト・ヒト・ヒトの満員で溢れんばかり。毎日が具合の悪い当方でも、こんなに混雑した所に入り浸っていたら、余計に気持ちが沈む。自然に癒されるように川縁を散歩したり、梅の蕾具合を見届け、ブッポウソウが飛んでいくのを見ていたら、ただそれだけでいいと感じた。こんな環境づくりが、病気にしろ、しつけにしろ、得策の予防策だと思う。


[69] とばっちりの被災後、とにかく 2005/02/14 19:37:45 [削除]
片付かない(-"-;)散らばり放題@〃@何も彼もが焦げ付き、使い物にもならん`∞´また、そのこと事態が気になり、頭が痛くなってきて、何も手につかなくなるし(`´貧血になるしで、行動が全くのところ止まってしまう。そんな状況が続くところで、追い討ちをかけられるような、商売再開の目処などを訊かれて。そんなの見て解らんかい(`曲´#)


[70] 心的外傷性ストレス 2005/02/15 12:07:55 [削除]
を乗り越える為に、そのケアとした農園の事業を提案している。ここで言うケアとは、飽くなき学習意欲の継続が必要であり、ケアを受ける利用者が何を望み、どのようなライフスタイルを希望しているかだ。強姦などでこころに痛手を負った方の手当てには、麦飯がいい。麦やもみ殻は、体を和らげ、過度な恨みや攻撃性が遠のくと言う。当方も試行錯誤中です。

71] 火ダルマになって 2005/02/16 13:34:31 [削除]
までその身を貫かなければならなかった、ある意味での拷問を思うと、ツライ。燃えて逝く過程が実感できてしまうのは、もがき苦しんで、ジワリジワリと死んで逝く。人は、セックスを抑えるよりも、死の概念の方がずっと抑えられてしまっていると言う。人の自然な死に際や最終的な死のあらゆる場に立会うのも、命を不自然にしない予防策かもしれない。


[72] ラオ.ポン.ヨウ. 2005/02/20 21:35:26 [削除]
死んでお詫びするとか、死を喪って相殺するなんて、自己満足もいいところだ。死ねばその課題は解決するとでも考えているのか?自己欺瞞もいい加減にしてもらいたい。被疑者が死んだからって、この心的外傷は、償われないし、それどころか、更に悪化の一途を辿り、再び二度と立ち直ることさえも出来無くなると思う。事実は事実として誠意をしめして生き続けて行くのが報償だと思う。合掌


[73] 専門の相談に対する不信感 2005/02/21 20:58:26 [削除]
を持ってしまった。ここには、殆どそういったヒトが集まって来てしまいました。折角、疑問に感じられたことへの解決策が得られたにもかかわらず、それで非情に傷付いてしまった。これは、最終段階での解決策を受けた結果への大きな不信感と不安感に他なりません。専門の調査過程の説明もない調査結果だけを聞かされ、それが逆に状況を悪化させてしまっているといった不信感を呷られてしまった。こんな状況が更なる引籠りと、口封じに拍車を掛けているんだ。


[74] 制度の範疇だけを 2005/02/23 18:38:36 [削除]
振返ってみるのは困難だし、事態を難解にさせる。制度の枠の中には、決して当て嵌まらない、収まりがつかない。どこからが強姦に値してどこまでなのか。頭部内外傷後遺症の為に、日付に関する事項が固持してぼんやりとしか思い出せない。おやつには、相変わらず『湿気たかっぱえびせん』の法則が罷り通っているだけのことなのか。けど、kitcutは、チョコでコーティングされてるから湿気ないのか。もともと湿気てるのか。あまりそんなことに拘らないでも済む。こんなんだから、これまでの被害届の主張も無視され続けてしまったんだ。


[75] レスパイトというのが、 2005/02/26 22:17:54 [削除]
どーもレイプに見えてしょーがない。未だに正確な日が何時だったんだか記憶が飛んでるから、もうその時点で、アウチで。誰にも信用もないんだけど、凌辱されたあの恐怖な感触は未だに抜けてない。「そうやってあげた…」どーゆう訳か知らないけど、こんな拷問を浴せられ、口止めされた。その時の状況は、情報も遮られ、そこらじゅうが寸断され、ただ、知っているヤツらが複数いたにも拘らず、この今を手放したくないばっかりに告発等する気配すら無い。その危害がその他大勢のみんなの危害だのに。


[76] 饗応だの買収 2005/03/01 21:14:05 [削除]
といった報償は、計画性に基づく、その場凌ぎに過ぎない。被●側の強要と人格改変作戦としか感じれない。これとは別な新たな行動とは契約に対する条件を必ずしも必要とはしない。多方面からも、自己訓練が可能な、自他への望ましい行為に対し、当事者自身に応えることが学べる小さな自治であり、それを成し続けていく為に世渡がある。対人対物の中にこそ。


[77] 強姦の直後に脳裏に浮かんだ 2005/03/02 13:32:05 [削除]
のは、『望まない妊娠への不安』であり、この先が、未来というのが絶望した感覚というのにも等しい。大好きな彼氏には知られたくはなかった。真実を語るのは、だいぶ時が経って、2001年の9・11で、再び、あの忌わしい記憶も呼び覚まされてしまった。そして、パソコンの画面に入力する両手を止めることが、自分自身の意思では、不可能だった。それでも一部の不特定多数の人々には、伝えてきた。そういった自助努力は欠かしたくなかった。


[78] 議員立法により制定 2005/03/05 16:53:39 [削除]
された『ストーカー規制法』は、平成12年から産声をあげたばかりだが、ストーカーを経験された人は、古事記の時代からいたわけで、親告罪の告訴に至っては、犯人を知った日から六か月を経過した時は、告訴が出来ないなどという暴力的な容疑者優位な法律が罷り通っていた際の犯罪被害者に対する適切な報償である経済的精神的な損害を協議し、それら人権侵害の真相究明委員会の設置を各関係機関に要求する。


[79] 脳科学といった分野 2005/03/05 21:03:36 [削除]
が活かせるとしたら、性的虐待によって失われた脳みそに相当する喪失部分の照合が意図も簡単に可能であり、性的虐待の記憶が、単なる記憶だとする認識を超越した記憶喪失との因果関係に重なることであろう。どの脳みそが、性的虐待の打撃に破壊され、衝撃を受け、止どまり続けるのか。脳みそのどこが思考停止され、或いは、損失されるにいたったのか。こういうやりがいのある研究機関を支持したい。だが、脳という未知なる贓物ゆえに、そういった重篤な衝撃を被った所まで他の部位にカバーされるという幸運をももたらす。


[80] 暴力的な事態っていうの 2005/03/09 21:03:39 [削除]
は、必ずしも物凄い痛いとか黒焦げに爛れたとかいう傷とは限らない。無感覚になったような感覚麻痺みたいなやつを限り無くゼロに近付ける為には、自身は、まったく別な地域に引っ越してみたりする努力をし、後は時間経過を待ち侘びる。だけど、自身が動けない場合は、事件の現場を解体し、もとの生態系の回復をさせた方が本来の姿だし、本望でもあり。あの現場は、もともと底なし沼だったから。


[81] 取り決めについては、 2005/03/10 12:19:43 [削除]
運命もその一コマに反映される。『寝たきりに』『引籠り』とになり、脳血管疾患と呼ばれる重篤な高次脳機能しょうがいの後遺症が、過去からのあまりにも、無残残酷な虐待を受けさせられ過ぎた結果という、実しやかな囁きが酔興され、巷に充満したとすれば。脳みそというソフトが残ってるうちには、その日常がなんとかなるのではなかろうか。


[82] 【逆らう】の意 2005/03/10 15:54:15 [削除]
から、衝突・不利益・準備・対照・いやいやながら…といった条件が生じて来る性的虐待に起因する心的外傷。【今まで通り】という慣行的励ましとは、おさらばしなければならないからだ。よく言われた、「お気の毒に…」なんていうのを。私から言わせて頂ければ、「どっちが?」だ。そんなもったいないことってあるぅ。What's useless is dear at any price.これで通じるかなぁ?『もったいなさ』


[83] 不純異性交遊というは、 2005/03/10 18:59:38 [削除]
旧過ぎて新しい合コンだ。通り縋りのまったく縁のカケラにもならないやつにストーカーちっくな感情をもたれたのも、なんかドロ臭い。馬鹿正直というか。麻布とかを半纏姿で来ちゃいましたというふざけた元レースクィーンとかだったりするのかも。ちょっくらワープしちゃった感じ。管制無聊で、阿鼻叫喚だとも。『虚言を呈することはただ●務員だけが知っている楽しみがやがてやって来る』モノヲカクときには、ゼロ成長論vsあーぱーのーたりんだとも言えた。


[84] このこころの大怪我は、時が 2005/03/11 19:59:17 [削除]
何年か経過してきたからこそ、今は冷静なる対処が出来るようにまで、なりつつあるのであって、提訴した時期は、そういった自然な成り行きの一葉だ。歯が久々に痛む。こちらは地獄ではなさそうだ。保健●さんが訪問され、「薬だけは飲んで」と言って念を捺されてしまった。病巣を何とかして諭そうと躍起だ。そんな否定的なリピートが渦巻くほど肯定感が蘇生してくるみたいだ。昨日もほんのちょっとも寝てないとか、また●●●利用料が値上りするとか。コンビニに馬車で来て、買い物してる人と世間話したりもしてみた。


[85] 健全な生き物は、ムダだ 2005/03/15 13:43:31 [削除]
と解っても、害虫に抵抗する。『沈黙の春』で、カーソン女史は「将来の歴史家はわれわれの歪んだものの見方に驚くだろう」と述べていた。人間が虫の存在を支配しているポジションであるとともに虫もまた、人間の存在を支配しつつ活動している<_<)o>> 「担任がわいせつ教師だったので刑事責任をとらされたが、あの担任がしていた行為は、私たち生徒がダメな子だったから、あんなヒドい目に遇うことにならされたんじゃないかって悩んでる。そして、あたしたち、進路もまともに決まらない。」という心境を語ってもらった。シビアだった。

[86] 中学1年のとき、違う 2005/03/16 11:45:54 [削除]
クラスの女子で同年の●は、私の家に遊びに行きたいとしつこく迫り、或る6月の某日、ついにやって来たのだが、部屋に通し二人だけになった途端に、その恐るべき行為が始まりました。されるがままの私は、あのこがこの地に、もう二度と戻って来られない要因に荷担し、その秘密の罪人になってしまったと、今改めて蘊奥を極めた。


[87] 『シュタイナーのカルマ論』 2005/03/16 14:32:20 [削除]
を読んで、成るほど。もはや、過ぎ去った過去をやり直すなんて不可能なことなのだから、その過ぎ去りし幼な日の教訓をどうにかこうにか生きることで、自分の魂の部分に何かしらプラスの行為を及ぼすのは出来そうな気がする。


[88] 控訴事件番号が決まった 2005/03/17 21:02:03 [削除]
とはいえ、郵便事情には納得が出来そうにない。裁判所からのその封は、配達記録扱いではない。また、そのまま丸裸の様相で、留守だった為かポストに投げ込まれていたのには、寒気がした。帰宅の早い身内がいた。その度に注意して、『送達受取人を定めるときの控訴人との関係に関し、控訴人以外には送達されることがないように配慮されることをお願いしたい』 あれがどういった解釈になるのかと憤慨した。確かなことは、郵便局の配達人は、特に配慮して送達受取人を控訴人に特定してはいないという事実だけだった。


[89] 【BTK】を逮捕 2005/03/19 21:22:30 [削除]
したと、巷が何やら盛り騰っていた数週間前、膨大な通信記録をクマナク見ていて、激しい肩凝りに襲われた。どうも数字が規則正しく行儀よく並んでいるのを目にするだけで具合が悪く成ってしまう。その日見た夢は、心臓部に何か鋭い自棄棒杭が突き抜けて、血が天高く垂直に噴出した夢だった。何がなんだかわからなくなってパニクっていたが、痛みは感じられなかった。そんな憎悪か、悋気かが突き刺さり、動悸も酷かったし、寝汗がびっしょりなのに不思議と全身が凍えていたのだ。原因が特定できないけど、その先の夢は途絶えていた。


[90] 『アナタのご恩は決して 2005/03/20 21:31:18 [削除]
忘れません』というのは、「忘れようとしたって決して忘れられない」との自己の意志を超越した心持ちだと言える。何を隠蔽したいんだか?嘘をつきとおすことで、それらの先にある汚染されてしまった魂とでも言える何かの目的だとしか思えない。こんなに毎日、気が散漫となったり、咳が激しく、疲れやすい状態で。『どうして、私に対してあんなことをしてきたのか?』と、気になり出したらキリがない。ただ言えるのは、『私からは何もしていない』それを【妄想】だなどと、一方的に罵られ、ビョーキ扱いされたってたまんない。


[91] 従業員に指図される 2005/03/25 19:06:44 [削除]
経営者、暴力的な圧力で身を固めた抑圧者に嘲笑われるたまたま居合わせた聴衆、学齢期前の小さなこどもに家を動かされる親。これらの兆候が『訪れる人たちの便宜とか低俗さ、浮ついた気分、軽率さ、気紛れなる破壊性のために』自らの将来を犠牲にすべきではないと、笛を吹いている。


[92] 『子どものプライバシー 2005/03/26 17:46:19 [削除]
を知る親の権利』がどこまでなのかの議論をするのは一向に構わないが、親が知ったところで一体どうなるのか?と感じてしまう。親自身は何等同じ性被害に在って無いのにつべこべ言える立場ではないといった感情の方が強い。告げづらい性被害や強姦された妊娠の実態を子どもの気持ちに配慮しつつ、何とかして告げることに親もともに苦しむ姿勢がなければならない気がする。


[93] 扁桃が痛く痒くなる 2005/03/29 21:06:39 [削除]
のと同時に喉を「ぅぐぅんぐ」と鳴らすことでその不快感を緩和させている。その際、しばしば、耳の奥の三半規管あたりにまでも、不快感が侵入してくる。海馬からの他人の受けた性的虐待情報は、自分の扁桃への恐怖反応として反映した。


[95] Q.当時の住民らは 2005/04/08 17:51:51 [削除]
ドイツでのホロコーストを彷彿させる性的虐待があったという事実について知っていたのか?
A.終●●●場に勤めていたごくわずかな人々には知られていたが、組織的な性的虐待行為などは、国家の最高機密であり、99%の善良な市民は、一人として知らされていなかったはずだ。人間の本質がスケスケに見えるようだ。


[97] このはなさくや 2005/11/24 12:01:15 [削除]
またしても小1女児が犠牲となってしまった。小1女児というのが私の小1の時の事件と摺合わされる偶然なのかどうかは別としてもわいせつ目的の事件として否めない。『片方のソックスが脱がされていて見つかってない』ということに感づいた。そういえば、某氏のヴィトンだかダンヒルだか(当方どっちだか区別がつかない)の財布の中に小さく折畳んだ『あるもの(下着)』を入れ大事そうにしていた某氏のニヒルな顔を思い出した。非常に似ている。そういうfetishism的なところといいなんといい。ぞっとする瞬間が長引く。こんなことをされる方は嫌なものだしたまったもんじゃない。これらの事件があるたびにいやが上に過去を語らせようとさせるのだ。ただ当方は探偵屋さんや推理小説屋さんではない。現実にこの社会のシステムがこう動いてしまっているのだとしか思えない。他人の傷みをいったいどう感じているのか。行きつくところはそういうところの人権課題だろう。再発防止のために口が酸っぱくなるほどまた叫び続けようとしか癒えない。『個人間の他者に対する痛みへの態度がどう変っていくかが大切な点』ではないのかと。



[98] 「お・う・ち・へ・か・え・る」 2005/12/06 11:02:36 [削除]
そう言っていたのに誰も外に出てきてくれなかった。洗濯機ががぁーがぁーとまわってて、つけっぱなしのテレビが一人で騒いでいる夕方の雑多な生活音しか聞えなかった。私の繰返すいるだかいないだかわからないようなピーチクパーチクいう鳥の囀りなど届くはずがなかったと思う。あんなに人目につくところだったにもかかわらずにだ。あっちの方まで逃げていった幼い弟は、はしたなそうな顔つきをしていた。『はしたなさ』が脳裏に焼き付いていて離れてくれない。その後弟は、三輪車で5kmも離れた国道を暴走するという騒ぎを単独で起こしている。この因果関係が今になって解けるとはなんとも言えない。



[99] 本日検察庁松本支部に行って来ました。 2005/12/15 13:06:19 [削除]
あのような場所には滅多に行かれないのですが、朝は、昨日からの雪で道が混雑しているのではないかと心配でしたが、着いたのは9:00ジャストでした。検察庁の駐車場にはそれほど車はなかったので横付けにしてしまった。階段を使って3階で受付を覗いて、女性の方に『●●さんという方と面接することになっています』伝えると、内線で連絡をとってもらってすぐに『9号室』というところで待っていますので行ってくださいということだ。3号、5号と順を追って廊下を進んでいくと『9号室』と紙に印刷して書いてある部屋が進行方向の左側にあった。中に入って『告訴状を受理してください』告訴人はうつむき加減に申し出た。それからが長かった。結局、告訴状は受理してもらえず終いだった。その第一の理由は、【真っ黒ではない】ということと、証拠が足りないということだった。検察としてではなく個人とすれば、『私にも二十代の娘がいるのでこういうことには同情します。ただ厳しいことを言うようですがこの文章だけで起訴状を作ると云う事は、裁判官に無罪を言渡されるか、さもすれば逆に検察が訴えられてしまう』 検察というのは、あらゆる証拠を駆使し、真実を立証してくれるところだと思っていたが、頭が痛くて痛くて仕方がなかった。告訴人の立場に立ってくれるものと信じていたが裏切られた。『いつならこの告訴状を受理してもらえるのですか』 『今日は、この後も忙しいのでできない』 『証拠が曖昧だから、自白以外の証拠が揃ってないと…』という始末。告訴人は死と同じ位にバラバラにさせられたという事実があるわけである。それをすべて否定されたのだ。『髪の毛を10a、いや坊主にされたとか、唾をかけられたときに傷ができたとか』 ふぅん、結局は見えることでなければ立証できないのか。告訴状を受理されないという新たな苦痛が告訴人を襲うそして、これまでにも多くの受理もされない門前払い扱いの苦痛を浴びせられた方々、これこそ【耐え難きを忍び】という【忍辱の鎧を着るべし】か・・・。唯一告訴人はこうやって忍辱の鎧というおべべを着せられたり、死人にくちなしで沈黙させられたりしているのが原状だということがわかりました。05/12/15


[100] 心的外傷後ストレス 2006/03/13 12:49:53 [削除]
心的外傷後ストレス障害とうまく付き合っていくために、おととしくらいから、森林の中での癒しに集中することにしました。結局は、ひとりになってしまってからも落ち着いていられる空間をあのほんわかとするチップが敷いてある森林や渓谷にこの健康を托したいと思いました。


[101] セクシャル・ハラスメント損害賠償事件を提訴して 2006/04/13 09:15:34 [削除]
 はじめての裁判から、一月経ち、二月たったが、私は已然として自室に引き篭もってしまったかのように家の周辺からは離れられずにいた。ただ子の介護をしたり、食事の準備を行うのさえも、家族ら、特に実母に厄介がられ乍だった為かどうかわからないが。何処かへ働きに出かけるとか、自動車を購入しようなどというような意欲からは益々にして遠ざかっていたりもした。 以前の自身の精神的な観点からすれば、殆ど同一人ではなくなってしまっているに違いないほど、頻繁に頭痛がしたり、魘されたりを繰返してしまって、何かにつけ、過敏過ぎるほど神経が尖ってしまい、それが慢性化している現状である。今では、家を離れる
ことも殆どないのですが、梳きとして家を離れたときも、どっちの方向に出かけても、必ず何時の間にやら、一度自分が空中分解を起こさせられた、過去に自分の存在がゾンザイに扱われ、木っ端微塵にバラバラとちりじりにさせられた最も忌まわしいとされる自身にとっての逝きつく先の方である墓場のようなところに再び舞い戻って来てしまっているのです。



[102] 人工妊娠中絶 2006/04/13 09:20:24 [削除]
 唐突ですが中絶と云うことばを耳にして、どんなことをお感じになられますか?(知人の中で、何人もの女性が傷ついたのを知っている。いけないこと。止むを得ないこと。もう生理もなく関係ない。) 色んな考え方があると思います。一つの女性の母体に宿った生命が、闇から闇へと葬りさられる事態。しかし中絶という事態は、女性の心身の奥深いところまでも蝕み、後々までも重大な傷となってトラウマと化してしまう。 男性には、理解でき得ない身体的・精神的な痛みが残り、仏教では、中絶事態が、不殺生戒を犯すことを意味し、堕胎という非人道的な処置に任せて、その罪の重大さ(殺人罪)を問うてもいます。 また、この世に生まれ出る筈であった魂を与えられた生命態が、芽も出せずに亡くなることに、この胎児の思いや意思は、なかったことにしてそれ事態が消されてしまう。俗に言う花ばかりついて実にならない植物は縁起が悪いと言われるようなものである。 マザーテレサが、残されたことばに、『中絶をするようなことがあるならば、わたしにそのいのちを下さい』と残されておりました。 中絶を安易に、易々と引き受ける産婦人科。 いま、この一瞬にも、中絶をしておられる方が多く、若年層である十代において、非常に多くの哀しい選択を強いられる結果が、後を断ちません。この日本では、中絶である堕胎は、悪であるという根強い思想が蔓延っておりますが、こうしなければならなかった経緯がある筈なのです。どうしても、中絶を選択しなければならなかった理由が、100人いれば、100通りに存在するものです。中絶を選択肢として選ばねばならなかった事態に対し、見えない戦争下であることをも物語れます。この見えない現代の息苦しい切羽詰ったような状況下におかれた男女は、闇雲に抱き合い、中絶を前提とするそういうカタチでの愛を貪り、愛し合うしか思いつかなくなってしまうのです。この社会的背景の見えない戦争下である日本にしてしまった内省が実にこの辺りにあるともいえないだろうか。 中絶は、30代前半の女性にも、かなり多くを見かけるという。 このような淋しい状況下は、個人的な快楽だけを満たすのが一番といった、逝きつく先の悲劇を生み出している。妊娠中絶をしさえしなければ、もっと多くの子供達が生まれていたはずなのではとも感じられるのです。妊娠事態はけっして減ってはいない。妊娠を良い妊娠と悪い妊娠に別けるわけではないが、強姦されての妊娠にしても宗教の違いや女性の意志で生み育てる選択をさせられた女性も少なからずいるのだ。ただ中絶が激増して沈黙の痛手を背負った女性が増えたのです。妊娠の経緯的背景などで生まない選択をさせられた女性たちの理由に現代の社会的背景が映し出されているような気がしてなりません。 

[103] 緑内障の一歩手前である 2006/08/06 15:26:09 [削除]
【両眼視神経乳頭異常】という診断がくだされてしまった。緑内障は原因不明で無自覚なまま、視力の範囲が侵されて失明の危機にまで及ぶそうだ。これまでにも、視力の低下で失明するのではないかと感じていたが、それは肝臓が傷んでいるからだとか思ったり、生活習慣病の感もした。緑内障は、まさに心身疾患の患者とか、女性に多いという。このまま予防法もないまま不安を煽られるようだ。医師から、『眼底検査でひっかかったのははじめて?』とか言われつつ、緑内障のパンフレットを渡された時は、がーんと頭を鉈か何かで撲られたような勢いだった。でなくても、精神で病んでいる最中だ。その日は、DVの暴力的なシーンが何回かフラッシュバックしてしまった。眠られない。眠れようはずもなかった。身体は、火照ったままだった。


[105] 原爆体験の日に 2006/08/06 15:27:22 [削除]
その瞬間、くちびるは砕け散って、歯は全部めちゃめちゃに折れて抜け落ち、酷く腫れ上がって痒くなった顎と額。折れた歯を手探りで慌てて挿し込んだだけの歯茎が痛々しさを醸し出してるのが砕けた口の位置にあった。歯を飲み込みそうにもなった。薄い唇が更に薄くなってきたのはこんな経過があったからだろうか。勿論、目玉も痒い。目玉が飛び出していった。血管だけがつながっていたせいか視力がそれでも微かにあった。目玉も慌てて拾って、フラッシュメモリを挿し込むみたいにした。なぜそんなに執拗に狙うのかわからない。痛みと言うのはわからなくなっている。わからなくなって麻痺してるといっていいだろう。ただただ痒いのである。鼻のあたまなんかも痒い。トナカイ状態である。


[106] 最近ここ数週間 2006/09/07 15:25:47 [削除]
咳が酷い。尋常じゃない。咳だすととまらなくなって、現状中断を余儀なくされる。それでも50回くらい咳込んで、やっと止まる。とまったかと思えば、噎せ返す。これがまた噎せて噎せてしょうがない。最近咳の出てるのはアレルギーか何かのためかしら。と疑っていたが、精神的な咳らしい。精神的な咳が続いています。幸にも、子供が背中をさすってくれたりするので、咳が遠のくまでとても楽ではいられてます。ありがとう。あまりにもセクからといって診察したってどこもわるくないという不定愁訴だ。ハラまで降ったんで、精神的な要因は、セク・ハラしかないのだ。ただセク・ハラ事件が却下されたことは悔やんでも悔やみきれない。生理が来ないのもそんなこんなの呪われも精神的なものだとしか考えられない。とっても苦しい。18:00 06/08/06



[108] 最大級ものの竜巻 2006/11/09 13:43:04 [削除]
については、お見舞い申し上げます。また、こういった天災があるたびに、予防できる方法が何かなかったかに始終します。そうせずにはいられないのですが、また、衝撃の凄まじさを見せ付けられてフラッシュバックが続いている。天災の記憶と同じようなあの日の記憶がよみがえります。また、幼い子供たちが犠牲にならないようにしっかりしたい。しっかりしてるときほど危ないのかもしれないが。この11月というのは要注意だ。変な気を起こすようなことだけはやめてもらいたい!と、祈る気持ちだ。


[154] このはなさくや 2006/12/05 09:49:18 [削除]
誰でも持ってる不思議な和をみつけよう。誰かも待ってる不思議な和を見つけるまで探し続けてみよう。シンデレラはガラスの靴をどの過去に置き忘れてしまってのだろう。きっと、王子様がガラスの靴を持って探しに来るに違いない。ガラスの靴というこころを過去のどこかに置き忘れてきたのだから。王子様は、まだ見た事がないけど、きっと過去星の中に出会ってしまっていたあの人に違いない。そう思うことにしよう。

posted by このは なさくや at 19:49| 長野 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
方言だと思うけど、よく言われたのは、
ぞざえるな!!って言葉ですね。
なんだか、すごくこの『ぞざえる』というニュアンスが、もうどうしようもなく、グサリと心の暗部にまでも突き刺さります。
Posted by ぞざえてないで・・・。 at 2007年12月09日 20:02
甘えるっていう文化は、沖縄の習慣みたいなものだったそうだけど、今は、もうそういうやつも、今は昔って感じなのかな。甘えるって、すごく好いことだと。日本社会は、甘えを許さないとこがあるよ。けど、甘えも許そう。だって、みーんな赤ちゃん時代があったんだもの。甘えは、好い事だ!!! みんなで甘えあおう!!!
Posted by 甘えがスキ at 2008年01月13日 23:22
 種を用意しておかないと、大変なめに遭ってしまいそうで、恐ろしい。種や、苗や、その栽培方法や、「種」のサイトは、今後は、食いっぱぐれがないと確信する。種がなければ始まらない。一家に多種の種を!という政策が求められている。「種」はスゴイ(/^^)/
Posted by このは なさくや at 2008年11月03日 22:06

腰が痛いのは辛いものです。
私も14年間悩まされました。

私が考案した腰痛解消法をお試しください。
現在、日本で一番多く実践されるようになりました。

【3分腰痛解消法】で、検索すると見つかります。
腰をお大事に。
Posted by 腰痛アドバイザー at 2008年11月23日 14:31
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